生成AIとは?ChatGPTの使い方、まずは1つ質問してみよう|ユキのAI教室 第1回
生成AIを一度も使ったことがない人のための、基礎講座の第1回です。生成AIが何をするものかを短く知り、ふだんの言葉で1つ質問して、役に立つ答えをもらいます。実際に送った質問と、返ってきた答えの全文を載せました。
記事を読むALL STORIES
最初の一歩から仕事での活用、AIとの制作まで。実際に使うための記事をまとめています。
生成AIを一度も使ったことがない人のための、基礎講座の第1回です。生成AIが何をするものかを短く知り、ふだんの言葉で1つ質問して、役に立つ答えをもらいます。実際に送った質問と、返ってきた答えの全文を載せました。
記事を読む手元のメモと数字を渡して、仕事の報告レポートの下書きをAIに書かせる方法です。結果と解釈を別の見出しに分けさせ、本文の数字がメモのどの行から来たかを表にさせます。実際に送った指示文と、返ってきたレポートの全文を載せました。
記事を読む作り直しは白紙から作るより速いはずなのに、結局1枚ずつ手で削ることになります。すでにあるパワーポイントの文字をそのまま材料にして、別の相手・短い時間向けに書き直させる頼み方を、実際の入力と出力つきで紹介します。落としたものを一覧にさせるところが要点です。
記事を読む会議室のルール変更を知らせる社内文書を、AIに2通りで書かせました。何も渡さずに頼んだ版は、日付も部署名も理由も全部それらしい嘘でした。材料を先に書き出してから頼む手順と、書き上がった文から嘘を機械的に見つける確かめ方を載せています。
記事を読む海外の取引先へのメールをAIに英訳させるときの手順です。同じ日本語メールを「次の文を英語にしてください」だけの版と、背景を書いた版の2通りで訳させて並べました。訳文を見比べても誤りは見つかりません。英語が読めなくてもずれを見つける確かめ方を書いています。
記事を読む情報漏洩が心配で、仕事の文章をAIに貼れないときの手順です。置き換え表を先に作り、貼る前に元の言葉が残っていないか確かめます。同じ相談を「社名だけ伏せた版」と「数字まで全部消した版」で送り、返ってきた案を並べました。消しすぎると一般論になります。
記事を読む会議のメモや長いメールを、AIに短くしてもらう方法です。ただ「要約して」と頼むと数字と決めごとが消えます。同じ文章を2通りの頼み方で送って、返ってきたものを並べました。省いた話をAI自身に書かせる一行も載せています。
記事を読むAIが書いた資料の下書きを、1枚ずつコピーして貼るのをやめる方法です。PowerPointの「アウトラインからスライド」で5枚を一度に作ります。実際に試して2回失敗したので、その原因の切り分けまで載せました。
記事を読む白紙のPowerPointの前で手が止まるのは、見た目ではなく説明の順番が決まらないからです。各ページの見出しと書く内容だけをAIに作らせる頼み方を、実際に返ってきた構成案つきで紹介します。
記事を読む「担当者ごと、分類ごと、今月分だけ」の合計を出したい。関数を思い出せなくても、表の形を伝えればAIが式を書きます。そのままコピーできる頼み方と、間違った式を見抜く確かめ方を載せています。
記事を読む会議のあと、議事録を書く時間がもったいない。この記事の指示文をコピーしてAIに貼れば、決まったこと・やること・宿題に分けた議事録が出ます。うまくいかないときの直し方も載せています。
記事を読むAIが出したもっともらしい原因を、記録で確かめずに信じるとどうなるか。実際に直さなくてよいものを直しかけた例と、その場で使える確かめ方を紹介します。
記事を読む売れているのに利益が分かりにくい。そんな値付けのモヤモヤを公的資料から整理し、AIと無料の価格・利益診断ツールを作った背景を紹介します。
記事を読む無料の価格・利益診断サービスを、AIと人間がどう分担して作ったか。調査、主なプロンプト、実装、Cloudflare公開、プライバシー上の失敗まで記録します。
記事を読むAIが担当できた制作作業と、人が操作・判断する必要があった作業を、実際の失敗とともに振り返ります。
記事を読むChatGPTとCodexを使い、企画からCloudflare Pagesでの公開まで進めた6工程を、実際のプロンプトと操作手順つきで紹介します。
記事を読むAIへの理解を深めるために、学んだことや実際に使った結果を整理し、ほかの人のAI活用にも役立つ形で発信する理由を紹介します。
記事を読む